不定形備忘録

書き留めたいことがあれば更新します!10割自己満です

スクスタを始めた

アニガサキロス。虹ヶ咲の皆さんの活躍をもっともっと見れる、ということで2021年元旦にスクスタデビュー!

1時間ほどプレイしてきたので雑記をば。

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オープニングムービーから!すげー!!

アニメではアイドルの第一歩が中心に描かれていたからこういう大きなステージに立つみんなは感動モノです。てかμ'sクッソ久々に見た。アニメ二期以来かな。Aqoursに関しては1ミリも知らないのですみません。

これTOKIMEKI runnersだ。俺CDこれ買ったわ。せつ菜のCHASE!をヘビロテしてたな。故にアニメ1話でCHASE!流れて「あ!!知ってる曲じゃん!!!!!!!!」って嬉しかったな。ちょっと脱線するけど、俺ひとりでずっと桜坂しずくを何年も推してたんですよ。キャラデザとスクフェスのカードコミュが刺さり過ぎて。そしたらラブライブ3期生にしずくが声付きで登場するもんだから流石にCD1枚目だけ買ったんだった。

マイナーを細々と推してたなあ リア友にしかこれは伝わらないネタだけどね。しずくがメインキャラになったのとっても嬉しかったな。

 

 

閑話休題

 

 

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リセマラしたよ。アプリ本体がかなりの容量があるからインストールに時間がかかるのですぐに終わってよかった!ソシャゲって本体は軽くて追加ダウンロードが非常に多いイメージあるな。珍し。

性能厨ではないので最初に選んだSRしずくとガチャのSRせつ菜で満足でした。

 

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こちらはメインコミュ1章の序盤から抜粋。スクールアイドルフェスティバルってスクスタ内の固有名詞だったんだ。ここで説明されてるのが侑ちゃんの夢見たアイドルステージの元ネタなのね。

 

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これも同じく序盤から抜粋。

アニメ終盤で侑ちゃん&かすみんで生徒会にスクールアイドルフェスティバル開催の承諾を得に行くシーンはここのオマージュだったりして。

虹ヶ咲って過去作のように分かりやすい引っ張る主人公がいないんですよ。その要素がかすみん/せつ菜/侑ちゃんの3人に綺麗に分散されていて、だから生徒会にお願いしに行く時も上記の二人だったのかな。なんて。

 

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印象的なシーン。せつ菜自身は同好会の皆を傷付けたと思い込んでいるが、実際はそうじゃなかった、って場面。一枚絵があるとかなり鮮烈。

ていうかここのコミュで知ったけど、元々虹ヶ咲学園ってスクールアイドルに注力していたんですね。スクールアイドルの奨励の一環で、虹ヶ咲への編入制度があったらしい。彼方ちゃんやしずくのプロフィールに「編入生」と書かれてるのはこういう理由だったんだね。あー、回想シーンの旧同好会のメンバーはその編入組ってことか。

 

以上です。

アニメで成功してアプリに誘導するっていうのはこういう手口なんですね。ミリマスのアニメが大成功を納めればミリシタのアクティブ数が爆上がりしそう。知らんけど

アニメ作画からCGムービーは抵抗を感じるかと不安だったが、問題ナシ。オープニングで動いているだけでも嬉しいんだから、わりと作画がアニメかCGアニメかって些細な問題なのかもしれん。それぞれの特徴や強みは違えど、動いてる時点で充分満足でした。

 

2年前にスタリラ始めた時もこんなだったな。

初詣で寝てないのでアプリの続きはまた今度。記事にまとめてもう寝ます。三ヶ日は最高だぜ!初夢を見るんだぜ!

 

☆余計な一言☆

中学生のときはオタクだったけど高校入学してから大学生の途中まで一切アニメに興味が消えたんですよ。だからAqoursはほんとにほんとに何も知りません。消去法で「この子はAqoursの子かな」ってなるレベル。

μ'sはと言うと、wonderful rushのCD発売あたり〜劇場版の期間は追ってました。wonderful rushを含めた5つのMVの完成度の高さは有名だったのでそこそこ初期からなんとなくは知ってました。しかしなあ、アニメ1期放送後のキャラ人気投票が様変わりして下位キャラへのネガが凄くて変わっていくラブライブの空気がストレスでした。それに拍車をかけるようにラブライバー=キチガイってされるようになったし。高校進学してから知り合うラブライバーイカれていたのとソシャゲ黎明期でスクフェスのガチャマウント等。アニメ二期までの空白にそういうのがあって。んで二期も当時は個人的に好みではなく。アニメの供給にしか目を向けていなかったし、ファンが嫌でコンテンツ他界っていうことをしていたので劇場版を区切りに完全に他界しましたね。劇場版を見に行ったのはある種の意地だったな、面白かったが。未来の穂乃果が登場したのは今思い返してもよくわかりません。もっかい見てみよかな。そんな感じで、ガチで好きだったのはwrのCD発表〜アニメ1期放送直後、ぐらいかな。今よりもコンテンツの楽しみ方に乏しかったからしょうがない。

そういう訳でμ'sに夢中だった期間の後に惰性で見てた期間があるので、どうしても、お熱の虹ヶ咲とは温度差があって。

μ'sの功績で生まれた「スクフェス」に登場したモブに夢中になっちゃってるんだよねw

 

まとめると!!

 

虹ヶ咲がμ'sの"モブライブ"だった時代から出世して、今やμ's(とAqours)の皆さんが"モブライブ"になっちゃったの、皮肉すぎるわ笑

形勢逆転爆笑

 

μ's、大好きだったはずだから少し振り返りたいかもな・・・

 

 

おわり