お久しぶりです!今回ははじめてのライブレポです。
ちょっと遅くなっちゃいましたが、 担当アイドルの高山紗代子の主演公演を振り返ってみました。
ライブ明けすぐに書き残しておいたものを自分なりに整理してみて います。
その時に書いたものがベースのため、 ライブが終わってから1か月後の記事のわりには内容が薄いかもし れませんが・・・・。そこはなにとぞ、ですかね。
2026年5月5日(火)の晩。高山紗代子の主演公演が終わってすぐにタクシーで有明アリーナから豊洲駅まで 向かい、 興奮冷めやらぬまま打上げの席で早口で感想を捲し立てていました 。
本記事ではその内容を備忘として書いていきます。
今回は初めての担当アイドルの主演公演でした。 それゆえに抱けた感想もあるかと思うので、 記念に残しておけたらと。
ライブ前の準備・ライブ全体の内容・曲単位のセットリストと、 3段階に分けて書いていきます。よしなに!
公式サイトより
はじめに
こちらの項ではライブ前に高めていった、謂わば私の中の『紗代子像』について書いていきます。
ライブ参加にあたって、 ミリシタ内の紗代子が登場するコミュを色々と読み返しました。ぶっちゃけ、これが準備のほとんどです。
というのも、ただただ「コミュを読む」だけで終わらせず、 読み終わった後に要約・感想・考察・ 解釈等々をできるかぎり丁寧に書き起こしました。 そしてそれを数日置いてから添削をおこない、コミュを再読。 自分の文章の客観視ですね。 そうしてひとつひとつのコミュに時間をかけて紐解いていきました 。
その積み重ねでライブ当日までに、自分なりの『アイドル・ 高山紗代子』のイメージ像や彼女の軌跡を、 体系的に掴むことができた実感があります。
しかしながら、コミュや楽曲のみならず、「高山紗代子の魅力」 は人それぞれ見い出すものかとも思います。ですので、 本記事ではなるべく自分の中の『紗代子像』 がどんなものかに触れつつ、 ライブの感想を書いてけたらと思っています。
アイドル・高山紗代子とは
高山紗代子を語るうえで、まずはコミュや歌唱楽曲から見い出した『アイドル・ 高山紗代子』がもっとも伝えたいであろうファンへのメッセージ について書いてみたいと思います。
それを一言で表すなら「勇気を持つことの大切さ」 かと捉えています。 諦めない心や闘志を燃やすような情熱的なさまですね。 フレーズとしては「勇気を持って一歩踏み出そう!」 ってニュアンスがしっくりきます。
自分に自信が持てない人。不安で脚がすくんでしまう人。 俯きがちな人。
そんな人達に寄り添った紗代子のメッセージは「 たとえ怖くても勇気を出して一歩踏み出せるように、 あなたの背中を押せたなら…!」 って優しさと熱さが込められているのかな、と。
REACH THE SKYについて
そのほか、4つ目のソロ曲『REACTH THE SKY』ではさらに強く発展した一面として、「 限界を打ち破って!」 ともとらえています。
夢へ向かって思い切り手を伸ばした時に、 思わず直面してしまう壁。それを打ち破った先で"新たな自分" を掴み取る、のだと。古い自分から脱皮するかのごとく。
それは、 空に向かって手を伸ばし続けるような楽曲名にも重なります。
そしてこの壁を「限界 」 と形容することで、 本ライブのテーマを汲み取りました。 こちらについては後述します。
アイドルとしての武器について
また、コミュや楽曲を紐解く中で見い出した『アイドル・ 高山紗代子』の武器 は、情熱・優しさ・ 少女性の3つかと考えています。
前述の「勇気を持つことの大切さ」 を構成し得る要素かなと思っていますね。
大まかには以下のとおりです。
-情熱:あきらめない心、努力家、常に全力
-優しさ:いつでもファンや仲間想い、不安への寄り添い
-少女性:まっすぐさ、あどけなさ、いじらしさ、 心の中の宝箱に大切にしまってある幼馴染との約束
ライブの内容
「全力」について
続いてはライブの全体的な内容について触れていきます。 ライブタイトルにもある「全力について」です。
本公演のもっとも目を引く内容とはなんでしょうか。 そのひとつに、紗代子がステージに立ち続けたこと を挙げてみます。 具体的には23曲中18曲もステージに立ちました。 内訳は前半8曲、後半7曲、アンコール明け2曲です。
特に後半はいずれもアップナンバーな楽曲が続きました。 それはファンからの声援とペンライトの応援を受けて、 紗代子も呼応して己を奮い立たせた(⇔ だからステージに立ち続けられた) ことを意味していたのかもしれません。
これこそ全力、ですよね。ではそもそもなぜ、 紗代子はステージに立ち続けたのでしょうか。そこに主演・ 高山紗代子なりのメッセージが詰まっているかもしれません。
この問いの答えとして、REACH THE SKYの項で触れた「 限界を超えた先で新たな境地に手が届く」 が込められたのではないかと考えています。それだけでなく、 全力な姿ややり遂げる姿にひとは勇気を受け取ることでしょう。
「限界」について
それでは、限界を超えることとは何か。それは同時に「 限界とは何か」も考える必要がありそうです。
ここでその問いには、限界とは「キャパを超えて余裕がなくなってしまう状態」 を指すと回答したいです。
紗代子のコミュ&楽曲を紐解いて得られたこの問いの答えを、 以下にもうすこし詳しく述べます。
長くなるのでまとめると、
(1)アイドルとしての魅力を十二分に発揮する
(2)見てくれる人に想いを届ける
の2点は、心身ともに余裕があってこそ可能なものと考えています。
さて、 紗代子はアイドルの地盤を固めるものは体力 だと心得ている描写が あります。心を込めた最高のパフォーマンスを届けるためには、 ステージ上で体力を切らさず常に余裕がある状態をキープすることが重 要だ、と。
もし、 己のキャパを上回ってステージ上で体力が尽きてしまったのなら、 充分なパフォーマンスを発揮できなくなる恐れがあります。 それは最悪の場合、 ライブに向けた準備が水泡に帰すかもしれません。また、 たとえ歌やダンスが人一倍上手くても、 視線を釘付けにする容姿や愛嬌があっても、 強いカリスマ性を持っていたとしても。
それらはすべて息を切らさず手足が震えないようにして こそ、 発揮される魅力ですよね。
一方で、精神面についても。
ステージに立つ直前、緊張状態の中で「うまくできるだろうか?」 や「やり残したことがあるのではないか?」 と考えはじめてしまうと、 不安で自分のことしか見えなくなる かもしれません。 目を向けるべきは自分自身ではなく目の前のファンであって然るべ きだ、と。
紗代子がステージ以外でもいつでも全力な理由のひとつに、 そういった不安の払拭に「もうこれ以上にないほどにやり切った」 と言えるだけの準備を行おうとする点も、あるかと思っています。
まとめると、 心身ともに余裕があることでアイドルとしての魅力は引き出され、 お客さんや仲間に目を向けられるのだと思います。
これが紗代子のコミュや楽曲を通して私が見い出したアイドル・ 高山紗代子にとっての「限界」 の考え方です。
限界を感じるまでのキャパを拡げ、 そして余裕を持ってアイドル活動に打ち込むこと。 それは合理的かつ芯となる考え方になり得るのではないでしょうか 。
続・「限界」について
改めて、当初の問いの「限界を超えること」 とは何かを今一度考えてみます。
心身ともに限界を超えないことを意識する。素晴らしい信条だと思います。ただ、それだけでいては、 無理をしないように保守的な姿勢 となってしまうと受け取れるかも しれません。
だからこそ、自分のキャパを上回る「限界」 という名の天井が見えた時、それを気合と根性で打ち破るんです。 それはときに一筋縄ではいかず、つらくて怖くもあり、勇気がいることかもしれません。 それでもその先にだけ見えてくる新たな自分 。 それによって今の自分から脱皮することができるんです。
その繰り返しこそが、夢へ手を伸ばし続けること なのかと、『 アイドル・高山紗代子』を解釈しています。
自身の限界を迎えるほど打ち込んだ時、引き際を見極める のか。 それとも気合いと根性で限界を打ち破って、 更に手を伸ばし続ける のか。
前者が前半のセットリスト、 後者が後半のセットリストかと本ライブを読み取ったのなら『 紗代子なりの全力の考え方』 を汲み取るヒントになるかもしれませんね。 それが高山紗代子がステージに立ち続けた理由にもつながるものか と捉えています。
セットリストについて
ここからはライブのセットリストを振り返ってみます。
全体を通して、中盤を除いて紗代子が歌唱に参加しています。
序盤の一部の楽曲は、途中のみ歌唱するに留まりました。 後半はコールアンドレスポンスが多い楽曲が続く中にもかかわらず 、曲の初めから終わりまで歌い続け、 最後に新しいソロ曲も披露しています。
序盤パートは紗代子にとって無理のない範囲(⇔自身の限界を超えない範疇 ) でのパフォーマンスだったのかもしれません。そう考えると、 限界に到達するタイミングで退いて仲間へバトンタッチして更にラ イブを繋いだのではないでしょうか。
対照的に、 後半パートでは曲の始めから終わりまで立ち続けて限界を越えるこ と を己の身一つで示してみせてくれました。
各楽曲について①
〔全力アイドル〕と〔Texting you〕は先述の『アイドル・高山紗代子』 の武器に挙げた少女性 が発揮された、 いじらしく睦まじい選曲かと捉えています。 彼女の心の中の宝箱にしまわれた幼馴染との約束とは、 やわらかくて神秘的で幻想的なものなのならば、 それが少女性の源流かと思っています。
〔全力アイドル〕の歌詞には「アイドルとしてのプロ意識」と「 年相応の10代の少女」の揺れ動きも描かれています。 ともすれば、本楽曲を歌うこと"それ自体" が、 高山紗代子がアイドルとしてのプロ意識の高さを裏付けることの証 左となるのではないでしょうか。
コミュでの「今は個人的な想いは受け取れません! 今はファンのみんなの想いを受け取り、 想いを返していきたいですから」の旨の台詞を想起しましたね。
その他にも、
・楽曲の中でモチーフにされている少女は眼鏡をかけている
・全力援走のタイトルもじっている
・ライブ当日が伊織の誕生日だった
と挙げられる要素が複数あって 面白いですよね。
そんな全力アイドルのあとに、いじらしい歌詞が並ぶ〔 Texting you〕に繋がるんです。 紗代子らしさを満遍なく感じられたセットリストでした。
各楽曲について②
〔君想いBirthday〕と〔空色♡Birthday Card〕についても。 ここのセットリストは解釈の余地がまだまだあると思っています。 この2曲は類似する曲名も相まって、 専ら恋するあなたに募らせた心境がテーマな印象です。
-この気持ちを伝えられない。まだ勇気がないけれど、いつか一歩を踏み出してあなたに近付けたなら。
それは恋煩いなのか、幼馴染との約束へ想いを馳せるものか。 はたまた、脱皮を続けてきたる現在の自分から見た「 アイドルをはじめた頃の過去の自分」か。 夢を叶えた未来の自分自身か。
まだ充分な読解はできていませんが、『ちいさな恋の足音/ 篠宮可憐』を当てはめるなら、 果たして本曲で言及される相手は夢を叶えた未来の理想像( なりたい自分) の自分自身なのかもしれません。
なんで篠宮可憐の名前を挙げたかはよくわかんないんですけれど、 なんだか言及しておきたくて書いちゃいました。
あと、ゲッサン版でリーダーをつとめた翼にバトンタッチするのはアツくないですかね?(オタク)
各楽曲について③
〔想い出はクリアスカイ〕は嗚咽を漏らして泣いた一曲です。 本楽曲は友情を描いたCleaskyの楽曲で、紗代子の観点では離れ離れになってしまった幼馴染の存在を強く彷 彿とさせました。もしも幼馴染と再会できたのなら・・・・・このような笑顔の絶えないステージになるに違いないのかな、と。 それはアイドルになった紗代子にとって悲願でしょう。そんな風に想いを馳せながら、 笑顔で歌う美也とエレナに重ねていました。
しかしながら、「 幼馴染との約束」を知っているのはプロデューサーだけのはずです。 そう考えると、もしも本ライブで〔想い出はクリアスカイ〕 を歌うことを紗代子から進言したのであれば。私は思わずひとりでは抱えきれないほどに、喜びが溢れて止まりません。紗代子がもし本楽曲を選曲してくれたのであれば、 仲間との繋がりを大切にする彼女なりに、 絆を象徴する楽曲として選んでいてくれたのなら、うれしいですね。
なんだか饒舌になってしまいました。
各楽曲について④
〔vivid color〕のカバーの人選については、紗代子&まつり& 可憐の兼任Pとしての直観になります・・・・。正直、 こちらもきちんと考え尽くしてはいないので本記事に載せるか迷っ ています。
まず、本楽曲のメッセージは、 懸命に生きる者だけが辿り着く境地の「自身が色付き、 そして見える世界も鮮やかに彩られてゆくこと」 を謳っている印象を持っています。同時に、 懸命に生きる者の人生を祝福し肯定する唄であるとも解釈していま す。人間賛歌ですかね。
もしも最初は透明だったとしても。くすんでいたとしても。夢、愛、希望、出会い、 願いによって歩む道は鮮やかな色に彩られ、 染まってゆくものでしょう。
次に、歌唱メンバーです。徹底されたお姫様で在り続けようとする逞しいプロ意識を持つ徳川まつ り 。何があっても真っすぐに、 臆病な自分を変えようと揺るがぬ覚悟を持つ篠宮可憐 。 このふたりが歌うことの説得力です。 ふたりとも紗代子とは別のタイプのアイドルの形かとも思います。
おとぎ話のお姫様が前へ向かって踏み出す時は夢、愛、 希望を仲間と共に携えることでしょう。 19歳の徳川まつりの歩んできたアイドルの道は生半可ではなかったことと思 いますし。
【シャル・ウィー・ダンス? 徳川まつり】 - 覚醒前
夢、愛、希望、 出会いとは夕風のメロディーのサビから引用しています。 篠宮可憐がアイドル活動の中で見い出した、 仲間やファンとの絆に由来するものと捉えています。 ミリアニ内では原っぱライブへ不安を募らせていた可憐が、 紗代子のソロ曲をカバーすることに繋がりも覚えました。
【ちいさな恋の足音 篠宮可憐】 - 覚醒後
各楽曲について⑤
〔ジレるハートに火をつけて〕と〔聖炎の女神〕 は紗代子の武器のひとつの情熱 の部分を歌っていると捉えています 。特に「女神」については、真っ直ぐで熱い精神性を見て「 私も紗代子ちゃんみたいになりたい」 と思う人がいたのなら、 ってところですかね。ここでの文章は短いですが、 個人的にめちゃくちゃアツい選曲でした!
※ 以下リンクより解釈のベース部分についてまとめたPDFを置いて おきます。興味がある方がいるのなら、よろしければ。※
https://fusetter.com/tw/R3B0vbek
各楽曲について⑥
〔咲くは浮世の君花火〕をライブの最後に持ってきてくれたことは、 紗代子が仲間を大切にしていることを読み取りました。〔想い出はクリアスカイ〕と近いもの感じ、こちらの楽曲も咽び泣きましたね。
幼馴染と一緒にアイドルになりたいと望んだ紗代子にとって、 ユニット活動はその願いと重なる部分があるものかと考えています 。ミリシタ内で初めて組んだユニットはミルキーウェイでした。 閃光☆HANABI団は2ユニット目ではあるのですが、同世代( ミリオンスターズ)と組んだ最初のユニット でもあります。 そこでリーダーのように前向きな発言をしていた紗代子にとって、 本楽曲ならび本ユニットへの思い入れは深いことだと思うのです。
感想は以上です!
おわりに + 追記
初めての担当アイドルの主演公演が終わりました。や~~~~~ !この日を心の底から心待ちにしていましたよ。 今回は気合を入れて、時間の許す限りコミュと楽曲を丁寧にひとつひとつ紐解いてき ました。 それがアイドルのことを深く理解する唯一の方法だと信じていまし たからね。大半の紗代子の登場するミリシタ内コミュはすべて読み返せました。 楽曲まわりはすべて紐解きましたよぉ❗️😁👊
開演数分前は味わったことのない緊張に押しつぶされましたね。 別にこれはまったく悪い意味ではないんです。 本当にこの日を迎えてしまったのか、と。客席を見れば、 紗代子の主演公演にこれだけの人数が集まってくれたことの嬉しさ がこみ上げてきます。 過度な楽しみな気持ちが緊張を生んだんでしょうね。 ずっと隣を歩いてきた担当アイドルの主演公演ですもん。
協賛コールが始まった途端に、緊張が決壊して声を殺して泣いてしま いました。えぇ。涙が止まりませんよ・・・・・・。 自分でも協賛コール時点で爆泣きするとは思いませんでした。 そのあとの出演アイドルのひとりひとりがモニターに映し出されるオ ーバーチュアもOnly One Secondのイントロも、もう泣きっぱなしです。や~~~~~ 、Only One SecondのCメロで他メンバーが登場するところも涙なしには 語れません。
13thライブに合わせて5泊6日で東京帰省していましたが、 最高のゴールデンウイークになりましたわ。 いつも話を聞いてくれる周りの紗代子P達には本当に感謝です。大げさな物言いですが、そういう人の存在があるからこそ記事を書こうと思える部分って、ありますからね。
あんま内容とは関係ないですが、コミュ& 楽曲の読解力が身に付いた状態でライブに臨めたことも良かったで す。歳を重ねて視野が拡がったり、 別ブランドやアイドルコンテンツも幅広く見てきたりのおかげです ね。
中でも、シャイニーカラーズのシーズ・ コメティック関連を読んで細かく読解したことが一番血肉になりました。 それによってコミュを深い部分まで読むことに慣れ、 今回の紗代子の理解へと繋がりました。 2年前にシャニ6th参戦前の自分に『【ダ・カラ】樋口円香』 を勧めてくれた知人にはこの場を借りて感謝を述べたいです。 あれを読んだことがシャニマスにのめり込むキッカケになりました から。
事前に〔深紅のパシオン〕を予想していましたけど、〔聖炎の女神〕とは!そのほかは〔カワラナイモノ〕、〔Meoldy in scape〕の2曲も予想していたんです。
あとは〔brave HARMONY〕と〔My Evolution〕と〔紅白応援V〕も最高です。そのほかは〔SPARKERS〕も言及できていません。。。。
ってか、曲名にカギカッコを付けていますがこれって分かりやすいんですかね?自分でもくどいって思ってるんですけど。もう終わるのでお付き合いください。
〔聖炎の女神〕 のとこに載せたPDFについては自己責任で読んでください。 まぁ内容的には尖っていないと思っていますけど、 扱うテーマがセンシティブですから。不誠実な自覚はありますが、察してください。
これは過去に書いた『GO NEXT/天峰秀』や『Damascus Cocktail/有栖川夏葉』にも該当する内容です。
秀は書きましたけど、夏葉は' 26年9月の283PROソロライブまでになんとか記事にしたい ですね~。 外向きの文書に起こすことは思考の再整理になることから、 ライブ前なんかには打って付けですから。 自分用の書き散らしは数年前にとっくに出来上がってますし。あとは指を動かすだけ。
今年は転勤して時間作れる・・・・ はずなので書き散らしも月1くらいで出来たらと思ってます。でもでもミリ14thで莉緒&まつりPとしてはコミュを振り返りたいどころか、エミリーさんとこのみ姉さんも読みたいんですよねぇ。
書きたいテーマは現状でも他のライブ、ゲーム、映画とまだまだあります。 と言ってたら7650文字を超えてきたので今回はこのあたりで!!